• SKカイロプラクティック 渋谷整体院

ピンチョス的な焼き鳥(後編)

前編から続いております)


その焼き鳥の作り方は以下の感じです。


1. 下ごしらえ

前日にお肉をカット。

小さめにしておくと、後で火が通りやすくなります。

今回は「もも肉」と「砂肝」を使わせていただきました。

※砂肝の周りの皮だけを切り取り、串にした物は「えんがわ」と呼ぶそうです。


2. 保存

カットしたお肉を塩麹と調理用のお酒に浸して、 冷蔵庫の中で一晩待機してもらいます


3. 当日の準備

一緒に焼く野菜を準備します。

今回はシシトウ、トマト、オクラ、シイタケを用意しました



「なんか増やしたくなった」そうで、うずらサンの卵も追加します。




お肉を 野菜と一緒につま楊枝に刺していく。

ひとつづつがミニサイズなので けっこう時間が かかります。






写真では分かりづらいですが、「皮」「えんがわ」も用意出来ました。



4. 焼く

ホットプレートを使用しました。

小さいので、短時間で火が通ります。

少量づつ焼きながら、仕上げに塩をかけます。

(院長は「塩派」です)





5. 食べる

薬味には

 さんしょう

 七味

 大根おろし

 ゆず胡椒 (シシトウとは相性 抜群)

 かんずり

などが、院長的にはお勧めだそうです。


※「かんずり」は唐辛子の発酵食品です。

 発酵食品専門のレストランに行って院長はこの食べ物に感動してしまいました。



正直、簡単な手料理ですが美味しくいただけます。

時間も使いますので、今のご時世には良いのではないでしょうか?







SKカイロプラクティック

渋谷整体院 ラグちゃん


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